折角手元での動作が確認できたので、Linux kernel 上の Free Firmware にて動作するハードウエア情報をまとめたサイト https://h-node.org/ に情報を登録した。
https://h-node.org/wifi/view/en/2190/NEC-Corp--Aterm-WL300NU-AG
折角手元での動作が確認できたので、Linux kernel 上の Free Firmware にて動作するハードウエア情報をまとめたサイト https://h-node.org/ に情報を登録した。
https://h-node.org/wifi/view/en/2190/NEC-Corp--Aterm-WL300NU-AG
@tojoqk@mastodon.tojo.tokyo ありがとうございます。今回はibus を使いましたが、uim なら使えるとのことでどこかで試してみようと思います。
Ibus および Anthy を導入し、端末上で ibus-daemon を動かしていると日本語を入力できるようになった。何とかサブ環境として利用できる程度にインストールできたかと考えている。
ibus-daemon はログイン後に自動的に起動してほしいものの、 ~/.xprofile などに書くのは Guix らしくないのではと感じている。Input Method Service のようなサービス機構がないため、自作するべきなのだろうか?
I copied carl9170 into /lib/firmware/carl9170-1.fw. Now I can enjoy Wi-Fi on GNU #Guix using free firmware with Aterm WL300NU-AG.
(Many Japanese input methods like Mozc and SKK are not avaliable on Guix, I should toot in English...)
Hello world!, from GNU #Guix
#GentooInstallBattle 改め #GuixInstallBattle をしている。日本語フォントまわりが不足していたようなので、取り急ぎ https://neb4nebrin.hatenablog.com/entry/2019/08/02/184055 を参考につついくつか追記。
(sepecification->package "font-adobe-source-han-sans") (sepecification->package "font-mplus-testflight") (sepecification->package "font-wqy-zenhei") (sepecification->package "xset") (sepecification->package "xlsfonts") (sepecification->package "fontconfig")
日本語入力関係のパッケージを探しているが、 ibus と fcitx があるものの、入力メソッドとして Anthy 以外の Mozc や SKK が存在しないように思えている。Anthy はあまり維持管理されていないように思えるが、ひとまずそれを入れざるを得ないだろうか...
偶然 ArchWiki を開いたら GNU Guix の記事を見つけた、なぜあるのかと思い相変わらずArchWiki の豊富な情報に圧倒されている https://wiki.archlinux.org/index.php/Guix
さらに探すと日本語にも翻訳されていた、kusakataさんさすがです https://wiki.archlinux.jp/index.php/Guix
途中結果やソースコードも置くとそのくらい使いますよ。ちなみにRISC-Vのクロスツールチェーン https://github.com/riscv/riscv-gnu-toolchain も8 GBくらい必要と書いている(それとは別にgit cloneで6.65 GB使うらしい)
GitHub - chunkeey/carl9170fw: CARL9170 Firmware Source Repository https://github.com/chunkeey/carl9170fw
え、Atheros AR9170のファームウェアってSH-2なのか!?
Aterm WL300NU-AG はここ1ヶ月の間に新品を7500円程度で入手した。冷静に考えると、2013年ごろの製品を2020年になっても普通に入手できるのは恵まれているといえるかもしれない?
Guixをインストールせずに試したため、本来の良さを生かせず作業しにくいと感じた。おそらく入れると有意義なのかもしれないが、手元に丁度良い試せるPCがない
https://git.kernel.org/pub/scm/linux/kernel/git/firmware/linux-firmware.git/tree/carl9170-1.fw?h=20191215これじゃだめなんだよな……。
@hiromi_mi@mblg.hiromi-mi.jp Guix インストールUSB 環境での carl9170 ドライバーがどうもうまく導入できず諦めてしまった....
そもそも insmod を実行して適用する対象ではなかった....
@hiromi_mi@mblg.hiromi-mi.jp Arch Linux のパーティションをマウントして無理矢理該当ファームウエア carl9170-1.fw を入手した。しかし、Guix のカーネルのファームウエアが入る /run/booted-system/kernel/lib/modules/5.4.31-gnu 以下がreadonly なため、ファームウエアを modprobe 出来ずにいる。このディレクトリ以外から直接 modprobe する事は気功上可能なのだろうかと思案している
@hiromi_mi@mblg.hiromi-mi.jp 802.11n/a/b/g 対応の Aterm WL300NU-AG を購入した。 carl9170 ドライバーが該当する模様で、Debian Wiki ( https://wiki.debian.org/carl9170 ) を読むと Free Firmware らしい。どうやら h-node には掲載されていない模様。
折角 Guix が起動しているからには利用したいので carl9170 Guix と検索すると IRC ログが見つかった、該当ハードウエアを所持しているパッケージ作成者がいないとのこと
もしかしてGPLv2ならGuixでも使えるのでは?とGuixをUSBメモリに入れて起動してみたものの、パッケージが作られておらず利用できなかった...
個人的な用途で少し古いワイヤレスUSBスティックを購入したのだけれど、どうも調べているとドライバーがGPLv2らしい、そんなことがあるのだなと驚かされた
自分のPCが毎日きちんと起動して動作していることへの違和感と、自分が Arch Linux のテストに貢献できていないことの後ろめたさが段々強くなってきた。
なので、Arch Linux のTesting リポジトリに移行したいという気持ちがある。起動しないときに原因追求を後回しにしつつ用を済ませるための併用OS をどれにするか考えているが、Arch Linux 以外の選択肢が思いつかずにいる
私が https://reuse.software/ を知った当時は自動化ツールが Python 2 で書かれていたので導入のを諦めた記憶があるが、http://git.fsfe.org/reuse/tool を見てみたら Python 3.6 以上対応となっていたので今なら導入できそう。また今度自分が書いたソースコードに著作権表記入れて回ろうか
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