ACL2 の新記事を投稿した。
ACL2 でリストの回文に関する性質を証明したhttps://www.tojo.tokyo/acl2-palindrome-sandwich.html
ACL2 の新記事を投稿した。
ACL2 でリストの回文に関する性質を証明したhttps://www.tojo.tokyo/acl2-palindrome-sandwich.html
tldrがcdrに見えた(末期)
4割くらい寝てた。
エイプリルフールだったらいいのになー
https://twitter.com/jpa_psy_ko/status/1509704675779821568?s=20&t=2OXJqzKh2iejoui8nA-4cQ
これやってるときにくしゃみしそうになったらどうなるんだろう。
犯人は事件を知っている ウソのないポリグラフ検査 | その他 企画展 展示室 特集企画「犯罪とたたかう心理学」 | 心理学ミュージアム - 日本心理学会https://psychmuseum.jp/show_room/polygraph/
動物になると急にまともになるのはなんなん。
カラスの自動車利用行動(クルマにクルミを割らせる行動の学習) | 学び 展示室 | 心理学ミュージアム - 日本心理学会https://psychmuseum.jp/show_room/crow/
心理学がこれを助長してるとこめっちゃあると思うのですが……。とくに性格心理学……。
人に対する思い込み(〜ステレオタイプと光と影〜) | 展示室 社会 | 心理学ミュージアム - 日本心理学会https://psychmuseum.jp/show_room/stereotype/
小学校とか固い椅子しかないし(今は知らん)、みな「一度決めたことは変えないぞ!」って思ってるのか。
どうやって観測したし。
体を温めると心も温まる(身体化認知) | 受賞作品 子ども 学び 展示室 感情 社会 | 心理学ミュージアム - 日本心理学会https://psychmuseum.jp/show_room/somaticize/
普通に怖い
犯人は誰だ? 犯罪者プロファイリング、そしてテキストマイニングの応用 | その他 企画展 展示室 特集企画「犯罪とたたかう心理学」 | 心理学ミュージアム - 日本心理学会https://psychmuseum.jp/show_room/profiling/
これとかみると行動の制御になんら役に立たない理論がどれだけ幅を利かせてるのかよくわかってよい(よくない)。
スキナー箱とかボッタクリレベルで、高くなってるらしいし……。あんなんDIYできそうなレベルの装置なんに。。。
心理学で科学的に人間行動の制御のための研究してるひと(行動分析学の人)って相対的に少ないし、ハトみたいな動物を使った基礎研究もいまはそんな盛んじゃないみたいなんだよな。人間を対象にした臨床的な応用はたしかに盛んなところあるけど一般認識を変えるレベルではないしなー。教育に取り入れられているかっていうとそんなことないし。
まあ人間が単なる有機物ではなく “人権” を持つ特別な存在であるというイデオロギーが……
行動と環境の相互作用の研究ってめっちゃ重要だと思うんだよなー。行動の制御ができないでずっと運頼みみたいなことやってたら世界大戦起きて人類自滅するで。まあ、もう始まってるんかもしれんけど。
例えば、毎日早起きできる人がいたとしてとくに理由を知らなければ、「この人は毎日早起きできて偉い!」ってなるけど母による呼びかけとか、朝起きたあとに飲むコーヒーが起床行動の原因になっていると明らかになったらべつに本人が偉いとは思われなくなる。
今の状態から自由と尊厳を越えるの無理だよなー。
自由意志を前提にした行動の原因の説明は簡易的で楽というのはそう。まー、とはいえ根本はスキナーの言う自由と尊厳がでかいんだろうけどな。環境に目を向けるとその人そのものの良さというか讃えられるべきことはなくなるので「尊厳など実在しなかった」ということになる。環境と個人との相互作用によってなにか素晴らしいことが起きたなら、その素晴らしさ自体がなくなるわけではないので必ずしも問題ではないはず。
脳の活動は行動の過程というか行動の一部なのでそれを行動の原因にするのもおかしい。
観測されてるのは行動と環境だけでそれ以外に入る余地がないんだよなー。(あ、脳とかの状態は内的環境です)
senooken JP Social is a social network, courtesy of senooken. It runs on GNU social, version 2.0.2-beta0, available under the GNU Affero General Public License.
All senooken JP Social content and data are available under the Creative Commons Attribution 3.0 license.