リンク張れないんだけど、ここの「特徴・注意点」の「コロナ禍で見つめ直す “最期”」という記事がおすすめ。既に死生観に影響を与えているみたいだ。
新型コロナウイルス NHK最新ニュース|NHK特設サイトhttps://www3.nhk.or.jp/news/special/coronavirus/latest-news/
リンク張れないんだけど、ここの「特徴・注意点」の「コロナ禍で見つめ直す “最期”」という記事がおすすめ。既に死生観に影響を与えているみたいだ。
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登録したくないが見たい系の記事だな。数年の根拠が気になる。
大晦日で大掃除タスク(小規模)が一つあるんだけど、それは面倒なの 16 時あたりからやろう。
あれ、抽象度の高い関数を Common Lisp から使うときどうなるんだろう。動的型付きの世界から静的に型付けられた世界に入るときどうなるのかな。
そうか、私は目を背けていただけで本当は型も型クラスも欲しかったのか。。。やっと気づいたわ。
マジで型クラスあるのテンション上がるな。これで抽象度の高い関数書きまくりじゃん。
Coalton 標準ライブラリの実装をみた感じ、真剣にドキュメントを読まなくても Haskell を学んだことがあれば標準ライブラリの実装を軽く眺めるだけでフィーリングで使えるやつっぽいな。
しかし、せっかく整列集合と超限順序数のことが分かるようになってきたのに ACL2 をやらないのは勿体ない気がするな。
ACL2 で無限集合が扱えないので ACL2 を使って集合論をやって遊ぶということができなかったのも大きい。。。
ACL2 の学習行動が消去されつつあるんで、ちょっと Coalton の方にいってもいい気がする。ACL2 の学習、なんか修行みたいで辛すぎるんだもん。
お?この実装で tail recursion になるってことは末尾再帰の形に変換されるように作られてんのかな。https://github.com/coalton-lang/coalton/blob/4d64379f75d6c3550e53a1f6961d1254e169609e/src/library/list.lisp#L110-L115
Coalton 使えばマジで強力な静的型による検査とランタイムでの動的な変更の両どりができるかもしれない。とりあえず、明日は末尾呼び出しの最適化が現状の Coalton に実装されているかの確認だな。
ANSI Common Lisp が 1994 年から更新されてなくてもこういう Coaton みたいな言語が新しく出てきたりするのが Lisp の凄いところだな。これはユーザーに言語拡張機能を明け渡してないと生じえない。
末尾呼び出しが最適化されるかどうかはちょっと気になるな……。でもこれは軽く試せばすぐに分かりそう。
この程度の最適化は sbcl がやってくれるだろうか。アセンブリの結果を見れば調べられそうだけど……。
関数がカリー化されるの、Common Lisp だと呼び出し回数が増えて性能上のダメージでかそうに感じるんだけどまあそんなのは気にしない気にしない……。
ACL2 のことは一旦棚に上げて Coalton を使ってみるか。明日から。
おお、もう Guix に coalton が入っている……。やろうとすればこれすぐに使えるじゃん……。
ACL2 (目的は全く異なる言語だけど)で似たようなことができないことに苦しんでいたので凄すぎて泣ける。
S式の Haskell が Common Lisp の中で使えて S 式の Haskell の中で書いた関数が外で使えるし、Common Lisp の関数が S 式の Haskell の中で使えるってことなんでやばい。
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