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  1. Kenji (ken2@mstdn.jp@mstdn.jp)'s status on Thursday, 29-Nov-2018 20:42:54 JST Kenji Kenji

    いきなり!ステーキの「ステーキ提供システム特許」はどれくらい強力なのか? (栗原潔) - 個人 - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/byline/kuriharakiyoshi/20181128-00105721/

    いきなり!ステーキの「ステーキ提供システム」に関する特許出願が二転三転の後に登録されたことは既に書きました。これについて、日経が記事を書いています(私のコメントもちょっとだけ載ってます)。この記事に反応して株価も上昇したようです。

    この出願の登録可能性についての細かい議論(特許制度の根幹に関わるディープな話になるでしょう)はまた後日書こうと思いますが、本稿では、この特許が現実的にどの程度強力なのかを検討してみようと思います…

    In conversation Thursday, 29-Nov-2018 20:42:54 JST from mstdn.jp permalink

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    • Kenji (ken2@mstdn.jp@mstdn.jp)'s status on Thursday, 29-Nov-2018 20:48:05 JST Kenji Kenji
      in reply to

      任天堂の特許から学ぶ強力なソフトウェア特許の取り方 (栗原潔) - 個人 - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/byline/kuriharakiyoshi/20181129-00105913/

      前回の記事で、ビジネスモデル特許やソフトウェア関連特許は回避可能であることが多いと書きましたが、これはあくまでも一般論であって、実際には回避困難な(権利範囲が広い)ものもあります。そのような特許の一例として、任天堂が対コロプラの特許侵害訴訟で使用している特許のうちの1件(特許4262217号「ゲームプログラム及びゲーム装置」)について見ていきましょう。既に簡単な内容はご紹介していますが、本稿ではもう少し詳しく特許請求の範囲の書き方(クレーム・ドラフティング)のテクニックを見ていきましょう。

      特許請求の範囲のクレーム(請求項)1の内容は以下のようになっています…

      In conversation Thursday, 29-Nov-2018 20:48:05 JST permalink

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