一般色覚者にはほぼ分からない“小さくて大きな違い” JIS改訂で「日本社会における色のルール」はどう変わったのか (1/3) - ねとらぼ http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1812/20/news133.html
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unarist (unarist@mstdn.maud.io)'s status on Sunday, 30-Dec-2018 13:01:52 JST
unarist
- えじょねこ and :nonke:差別的なドメイン名:homoo: repeated this.
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unarist (unarist@mstdn.maud.io)'s status on Sunday, 30-Dec-2018 13:02:22 JST
unarist
>「自分が置かれている状況の不便さに気付く」のは意外と難しいことだと思います。
> 例えば、あるタイプの色弱者で非常口のマークが色味なく見えていたとしても、その人にとってはそれが“自分にとっての色”だから、「何だか目立たない色をしているけど、そういうものなんだろう」と感じるものなんです。だけど、周囲に話を聞いてみると、「え、“あなたにとっての色”だとそんなに分かりやすいの?」という。In conversation permalink