えっとですね、少し上の世代の人たちと言ったら失礼かもですけど、私達が漫画やアニメを見ると言ったとき、彼らはたいてい、僕たちをオタク扱いします。
「オタクだね」、「もしかしてオタク?」、「まさかオタクだったとは」、「そうは見えないけどオタクなんだね」...etc
もちろん、全てこんな反応をする人ばかりじゃないけど、そういう反応をされることも多いと感じています。
この場合、様々な返答が考えられますが、大抵の人が選択するのは、もうオタクだと認めてしまうって選択なんです。
「はい、実はそうなんです」、
「オタクなんです」、「意外と私はオタクですよ」
つまり、オタクを自称しているけれども、それは、周りのものの見方や反応があってこそだということです。
もちろん、これにも色々なタイプの人が含まれます。
例えば、どっちでもいいと考えているような私みたいな人とか、大勢がオタクを自称するので自分もというタイプ、漫画とかアニメを見るし自分はオタクだと本気で考えている人や自分は他の奴らとは違う深く掘り下げる真のオタクだと思っている人など様々です。
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syui (syui@mstdn.syui.cf)'s status on Saturday, 12-Jan-2019 10:06:48 JST
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