自分のお気持ちを少し書いておくと、自分がオタクかオタクでないかなんて、心の底からどうでもいい。
そんなのは勝手に決めればいい。
私は、大抵の場合、目の前の人を目の前の人として認識する。それは誰でもなければ、何者でもない、ただ、目の前にいる人、それだけ。
大抵の場合、「この人はオタクだなあ」というような感情で接することが全く無い。
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syui (syui@mstdn.syui.cf)'s status on Saturday, 12-Jan-2019 10:43:21 JST
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