「ネット向きの美学」に対して、私もここ5年ぐらい戦ってるわ。戦う意味なんてないのかもだけど。
でも、指摘にある通り「それは真実なのか?有用性があるのか?」が全く無視されて、「共感」しかも、ネガティブで投げやりで忍耐力のない人々が「共感」した意見だけが、爆発的に広まることに、凄く抵抗があるのよ。もちろん、言論も思想も自由だから、ネガティブで忍耐力のない人間がネット上でどれだけ泣き叫ぼうがそれは自由なんだけど、世界はそれに飲み込まれてはいけないと思うの。最初はみんな「自分は違う」と思ってSNSやってんだけど、1年、2年と経つうちに、1人また1人と無気力になって意味不明な独り言を呟くだけのロボットになっていく。働いていてもいなくても、ニート的な思考に寄っていく。ニート的な思考に「絶対的な共感」があるから、SNSで共感を探したり集めてると、必ず無気力になって皆と溶けあおうとする。我々人類は「安っぽい共感」などではなく、自らの決断と真実を探して生きるべきなのよ
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ミッキー・ハット(宗教団体真メグデス) (mickeyhat@pawoo.net@pawoo.net)'s status on Saturday, 02-Feb-2019 16:57:58 JST
ミッキー・ハット(宗教団体真メグデス)