ギリシア時代も平安時代も「レイプできない男は男じゃない」とされたのよね。現代は男女の肉体的な差異があまりないから、女が大暴れしたら男は抑え込めなくて逆上して殺すしかできないけど。ギリシア時代の男つーのは肉弾戦をこなしている屈強な戦士でしょう。女ももう、逆らおうとしなかったつーか。現代の性犯罪的なレイプと違って「犯される」つーのが「ロマンス」だったんじゃないかな。組み伏せられて「ああ、力で勝てるわけがない」と直観で感じた瞬間にマンコから汁がドバドバーって出てくるつーか。多分、そうだったと思う。ギリシア神話のゼウスも拉致ったりレイプしてばっかだけど、ゼウスは悪人ってわけじゃなくて、当時の女性からするとロマンつーか。神がやってきてさらってくれて圧倒的なパワーで犯してくれるなんて最高!みたいな。まさにロマンスの神様よ