パンツも諸行無常であり常に変化し続けている。穴が空いてしまうことを受け入れるのが難しいのはそこにパンツという実体があると思ってしまうせいではないだろうか。パンツだと思っているもの実際には細かい糸が重なってできているもの(裁縫についてよく分かってなくて自信ない)であって、パンツというものが存在しそれに穴が空いたというのは人が勝手にそう思っているだけで、絶対的な真実とはいえない
Conversation
Notices
-
きゅーけー (tojoqk@mastodon.tojo.tokyo)'s status on Tuesday, 01-Dec-2020 22:39:01 JST
きゅーけー
-
きゅーけー (tojoqk@mastodon.tojo.tokyo)'s status on Tuesday, 01-Dec-2020 22:54:19 JST
きゅーけー
「私」もこのパンツと同じで「私」がいずれ滅するというのも、ただ「私」というものがあると勝手に思っているだけで、「私」がいずれ死ぬということすら絶対的な真実とはいえない。また、「私」が生まれてきたということもない。これが不生不滅。パンツと呼べる状態が今あるだけでそれが有るとか無いとかは人が勝手に言ってるだけであり、これは「私」も同じこと。
-