C/C++を初めて触ったのは、大学の時(1997年頃)で、PC-UNIXブームに乗ってFreeBSD 2.2.1とVine Linuxをインストールした後、処理系がタダだったから使えた。それまではコンパイラが高くて買えなかった。その後、MSのVisual C++をアカデミックライセンスで買って、そこそこちゃんと作るようになった。
もっとも、C言語については、中学生の頃からアスキーの入門本を読んでいて、ノートにプログラムを書いて満足するとゆ、謎の趣味があったのだった。なので、文法だけは知っていた。
Cをやる前までは、N88-BASICとマシン語、MacintoshのときはHyperCardのスクリプト言語で書いてた。