これは何も個人の思想の問題、性格の問題として捉えられなくもないんだけど、実はそういうのは個人の技術力に直結する部分でもあるので、最終的に「技術レベル」の問題として判断されることがある気がする。
つまり、なんでも否定から入る人は伸びにくく、肯定から入る人は伸びやすいし、「あれこれ問題があるのでやらない」という人より「何でも触ってみよう、やってみよう」という態度の人のほうが伸びやすいということなんだけど、将来的な可能性としても、現時点での技術レベルとしても、最初から使いもしないで否定ばかりしている人より、色々なものを触って会得していく人のほうが、総じてレベルが高くなりやすいのではないかなって思ったりする。
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syui (syui@mstdn.syui.cf)'s status on Thursday, 05-Jul-2018 08:21:26 JST
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