例えばワイは誤字の頻度が人より割と少ないと自負してるけど、周りの物体を意識するのが苦手でよくHDMIかな?って親に煽られるというように、ヒューマンエラーの話であっても例外ではなくて人類全体の統計的な話ではなく特定個人のエラーの頻度(得意不得意)に着目するべきでしょう
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sabikin@mstdn.jp's status on Monday, 29-Mar-2021 19:55:10 JST
sabikin
- らりお・ザ・何らかの🈗然㊌ソムリエ repeated this.
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sabikin@mstdn.jp's status on Monday, 29-Mar-2021 19:55:17 JST
sabikin
高齢者の例もそうだが頻度が正しく自己認識できているかが怪しい例はありがちだけど、それならそれこそ統計取ればいいだけであって「これこそ人類普遍の得意不得意だ」と言わんばかりに製品に「気遣い」をハードコーディングされるのは気分が悪いし合理的じゃない