Ruby が Lisp に似ている説あるけど、Ruby って Lisp と比べるとガチなオブジェクト指向言語(Common Lisp には CLOS、Scheme には tiny-CLOS があってオブジェクト指向もできる)で、オブジェクト指向プログラミング以外の書き方を抑制するような感じと文化的な雰囲気があり全然 Lisp と違った。メソッドじゃなくて関数を書いていきたいので辛く感じる。
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きゅーけー (tojoqk@mastodon.tojo.tokyo)'s status on Thursday, 03-Jun-2021 12:13:34 JST
きゅーけー
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きゅーけー (tojoqk@mastodon.tojo.tokyo)'s status on Thursday, 03-Jun-2021 12:15:03 JST
きゅーけー
Lisp の CLOS の場合は、メソッドが総称関数っていう関数で実装されてて、メソッドも関数もあんま区別しない感じなのが嬉しい。
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