これが実話なのか妄想なのかわかんないけど。少なくとも、マストドンでそういう転職の方法を実現してる人間は見たことないな。
アクセスを集めるネット記事の書き方として「共感性」があるけど。こういう書き方をしておくと、社内で評価されていない若い子達が共感してくれるんじゃないの?「そうそう、オレはいつでも転職できる自由を確保しておきたいから、あんまり仕事で頑張らないんだよね」みたいな。
いや、そういう戦術もあるのかな。つーか。少なくとも、マストドンでは「優秀な若い子」つーのを見たことがないな。若いかどうかはともかく、かみやまなんかは、かなり稼いでるし経営やってるわけだけど、こんな感じだったのかしら?