これだけでもつまらないので、少し本質的な事も書いてきます。
例に出されてる人がいるんですが、プログラミングに向いてないと批判されてた人ですが、私の印象で言うと、この記事を書いている人とそっくりさんだなーと思いました。この辺の私の勘はあまり間違っていないはず...多分。
じゃあ、何で似ているのかなっていうと、この記事からにじみ出ている傲慢さには共通点があるからですね。いや、批判とか悪口として受け取らないでほしいのですが、似ているものは似ているとしか表現できません。この記事は「他人の言うことに耳を傾けないプログラミングがまるでできない傲慢な人間」について書かれたものでした。なので、必然的にそういう表現になってしまうためです。
では、なぜそれが必然的な帰結になるんでしょうか。
これはですね。この「プログラミング」の部分を他のものに変換してみるとその本質がよく理解できると考えられます。