Paizaの正答率ってどういう基準なんだろうね。
予想としては、チャレンジした人の内、時間以内に提出できて、コードが全てのテストケースに通った人の率かなと思う。
だとすると、まあ、あんな感じの率じゃないかな。
意外と問題が競技プログラミングっぽいんだよね。
この手のアルゴリズムって必要ない分野の人は全然書かないからね。
僕はとりあえず、Aランク4つ解いたみたんだけれど、内2つでランタイムエラー出しちゃったよ。
一つはPythonで再帰をうかつな箇所で使ってしまったのが原因。
>>> sys.getrecursionlimit()
1000
だもんなー。うへへ?