> 久しぶりにXeonマシンの電源入れたら、バチバチ!という爆竹のような音がして煙沸き立つ黒い墓石に早変わりしたでござる。
煙の発生源的に電源がお亡くなりになったようですが、10年以上前のXeonマシンにいまさら新しい電源を購入する気もしないので、さてどうするか。
古い基板の電源ONには注意が必要なのですね。
27年前?のX68000 XVIの電源基板ON時にも注意が必要ですね。
以下を注意しています。
1. ICを交換
2. 電解コンデンサの液漏れ拭き取り
3. 回路図をもとにIC実装
4. 実装のチェック
5. ...
甦るかどうか。