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  1. 花物語 (sisyo@friends.nico)'s status on Tuesday, 25-Sep-2018 23:51:49 JST 花物語 花物語

    インスタンス管理者と異常者の戦い: 主治医になれない私たちのための精神医学 – 墓場人夜
    https://hakabahitoyo.wordpress.com/2018/05/16/mendal-disorder-and-mastodon-instances/

    In conversation Tuesday, 25-Sep-2018 23:51:49 JST from friends.nico permalink

    Attachments

    1. No result found on File_thumbnail lookup.
      インスタンス管理者と異常者の戦い: 主治医になれない私たちのための精神医学
      By Hakaba Hitoyo from 墓場人夜

      追記 最新の インターネット異常者スケール は随時更新される。

      マストドンのインスタンス管理者がインターネットの異常者と戦うための一助として、インターネット異常者の類型というスライドを書いたことがある。

      私の父は医者で、内科医ではあるが、精神病院で入院患者の体調管理をしていた時期が長い。私が子供のころには西丸四方の著書が自宅にあり、精神疾患の存在を身近に感じていた。

      西丸四方のエッセイは読みやすく、医学の知識のない読者にも親しみやすい。ただし、当時の医療水準は現在とは異なるため、知識としてそのまま活用することはできないだろう。『異常性格の世界』は、精神疾患と「変わり者」を連続したものとして描写し、たいへんユニークであった。「金魚にも精神分裂病 (当時の名称) がいる」という観察は、生物学的に正確とは思えないが、印象深い。

      私たちは医者ではないので、インターネットの異常者を治療することはできない。精神医学の知識が役に立つとすれば、あらかじめ知識があることによって、最初の衝撃を受け流すことができるくらいである。

      これは個人的なことだが、父であると同時に主治医であること、子であると同時に患者であることは難しい。

      いずれにせよ、すべての異常者を閉鎖病棟に閉じ込めておくことはできないのだから、私たちはマストドンのインスタンスを含む複数の場所で、異常者とのインタラクションを分担しなければならない。顔認識システムを用いて入店と同時に追い出すのは最悪である。

    • ? Himawari Prodromou and Иagi repeated this.
    • ? Himawari Prodromou (vaginaplant@3.distsn.org)'s status on Tuesday, 25-Sep-2018 23:54:46 JST ? Himawari Prodromou ? Himawari Prodromou
      in reply to
      @sisyo これを書いたあと私生活に変化があって、父の知り合いの精神科医に診てもらって医療に回収されることになった。
      In conversation Tuesday, 25-Sep-2018 23:54:46 JST permalink
      0bit@pawoo repeated this.

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