senooken JP Social
  • FAQ
  • Login
senooken JP Socialはsenookenの専用分散SNSです。
  • Public

    • Public
    • Network
    • Groups
    • Popular
    • People

Conversation

Notices

  1. インスタンス終身独裁官 (glorificatio@mstdn.glorificatio.org)'s status on Monday, 06-Aug-2018 11:49:28 JST インスタンス終身独裁官 インスタンス終身独裁官

    急いで書いた

    サマータイム導入が2020年に地獄の釜の蓋を開くことになる | Divide et impera https://glorificatio.org/archives/3287

    In conversation Monday, 06-Aug-2018 11:49:28 JST from mstdn.glorificatio.org permalink

    Attachments

    1. Domain not in remote thumbnail source whitelist: glorificatio.org
      サマータイム導入が2020年に地獄の釜の蓋を開くことになる
      By ソウタロウ from Divide et impera
      今日、月曜だが代休のためゆっくり起きた朝、日課のTwitterトレンドを見たら『サマータイム導入』というのが上がっていて、ゆっくりしたい朝を台無しにしてくれた。 これがサマータイム導入の弊害その1だ。 それだけではない。単に時計がずれるだけで済まない事情が現代社会の屋台骨には沢山ある。 それを政治家や一般の人は見えていないかもしれないが、そのヤバイ事情を知ってほしい。 特にシステムがヤバイということを後述している。 読んで欲しい サマータイム導入の効果についてツッコミ またまた東京オリンピック関連で、猛暑を回避するために2時間ずらすそうだ。 サマータイム時の7時が現在の5時になるようで、今だと19時くらいまで日が昇っているから、21時になっても日が高いということなのか。 サマータイムを導入すると、省エネ、通勤混雑に効果的というが本当にそうなのか? まず1番暑い時刻が13時くらいだが、サマータイムの15時16時くらいが1番暑い時刻になるわけだが、普通に勤務中だからそれでなんで省エネになるのだ? 通勤混雑が緩和されるというのも意味不明だ。 5時が7時に変わろうとも、時計通りに出勤するんだから分散されるわけではないだろう。 下手したら一番暑い時刻に下校とか退勤になって逆に危険では? 1日は24時間だし、暑い日は暑いのは変わりなく、それを小手先でなんとかしようとも、地球は冷えないんだよ。 前々からサマータイム入れたがっている政治家はいるが何が目的なのかわからない。 五輪に限って言えば、日が高くなる前に終わるという効果があるかもしれない、もともと五輪限定でやるつもりのサマータイムなのならばそれで導入の意味は満たせるとおもっているのかもしれない。 つまり五輪を隠れ蓑になし崩し的にサマータイム導入を目論んでおらず純粋に五輪のみで使用するという意味で、その間日本が五輪の開催のみに国力を傾注し、国民に被害がでてもそれは尊い犠牲であると開き直るのであれば、サマータイム導入の意義はあるかもしれない。 だが、日本人は五輪のために生きているわけではない。 五輪のために導入した場合、どう考えてもデメリットしかない。 ゴキブリを退治するために家を燃やすとか言うそんなレベルの対策だ。 五輪の開催がそんなに大事ならば、10月にするとか、サマー
    • 8x9 repeated this.

Feeds

  • Activity Streams
  • RSS 2.0
  • Atom
  • Help
  • About
  • FAQ
  • TOS
  • Privacy
  • Source
  • Version
  • Contact

senooken JP Social is a social network, courtesy of senooken. It runs on GNU social, version 2.0.2-beta0, available under the GNU Affero General Public License.

Creative Commons Attribution 3.0 All senooken JP Social content and data are available under the Creative Commons Attribution 3.0 license.