@ress 私の方は、現バージョンのPleromaには管理者用WebUI等が無いので登録を解放しての運用はなかなか厳しそうだなぁ・・・という結論に再び達しました。
(全体的にシンプルな作りになっていてかなり好みではあるのですが。)
そこで、改めてMisskeyを勉強中ですがMongoDBとNode.jsとRedisだけで動くようなのでなかなか面白そうです。(最近ImageMagickが不要になったようです。)
@ress 私の方は、現バージョンのPleromaには管理者用WebUI等が無いので登録を解放しての運用はなかなか厳しそうだなぁ・・・という結論に再び達しました。
(全体的にシンプルな作りになっていてかなり好みではあるのですが。)
そこで、改めてMisskeyを勉強中ですがMongoDBとNode.jsとRedisだけで動くようなのでなかなか面白そうです。(最近ImageMagickが不要になったようです。)
@ress 私はOSのパッケージマネージャ(apt, yum)で管理したいのでNodeSourceリポジトリを追加していますのでnは使っていませんね・・・
(Ubuntu 18.04はnodejs 8.xがuniverseから入れられますがnpmのバージョンが古いのが気がかりでした。CentOSはnodejs 6.xがepelから入れられますが、最新のMastodoonではサポートが切られました・・・)
MastodonはImageMagickを求めてくる関係もあってUbuntuで運用していますが、Misskeyでは不要、となればCentOSやAlpine LinuxやArch Linux、OpenBSD等でも動かせそうで面白そうですよね。
私にはMongoDBのチューニングが未知数ですが・・・
Node.jsと言えば、Node.js 10は10/30頃にLTSになるようです(それに向けて10/23頃に大きなアップデートが入るようです)ので、本番運用はその後にしておくと幸せかもしれません。
@ress Issueを見ました。
https://github.com/nodejs/Release/issues/361
1GBであればIDCFさんの最安プラン(200円/月 + HDD代)で行けそうですねぇ・・・
@ress 512MB以下で行けそうならばArukasやHyper.shを試してみたかったです。
ちなみに、今のzunda.cafeはIDCFさんの最安プランをHDD 20GB 東日本リージョンで動かしていますがスペック以上に快適な気がします。
その外にも当インスタンスのメディアサーバ(IDCFオブジェクトストレージにキャッシュプロキシ)や、跳.jpサーバもIDCF最安プランをHDD 6GB 西日本リージョンで動かしていますが、やはり快適ですね。
@ress 私の方もMisskeyのインストールに成功しました。(Ubuntu 18.04.1 + Nodejs v10 + redis-server v4 + MongoDB v4.0)
とても良い感じ&いろいろ興味深いのですが・・・私には長期運用するのは厳しいかなぁ、と感じています。
技術的な課題は、オブジェクトストレージと上手く接続出来ないことで、Misskey 10.33.0はminio-jsを使用しているようなのですがS3の署名形式がv4のみのようで、私の利用しているS3互換サービスはv2専用なので厳しいですね。
(Pleromaも同様にv4専用なのでMastoodnが珍しい・・・というよりは開発リソーセスがあるということなのかもしれませんね。)
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