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  1. sublimer (sublimer@mstdn.inct-densan.club)'s status on Sunday, 07-Oct-2018 10:06:33 JST sublimer sublimer

    既存の技術にかなり手を入れてるっぽい
    スポーツ観戦はITで進化する|INFORIUM|NTTデータ
    https://inforium.nttdata.com/foresight/kirari.html

    In conversation Sunday, 07-Oct-2018 10:06:33 JST from mstdn.inct-densan.club permalink

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    1. Domain not in remote thumbnail source whitelist: inforium.nttdata.com
      スポーツ観戦はITで進化する|INFORIUM|NTTデータ
      from テクノロジーと未来をつなぐウェブメディア
      パブリックビューイングの新提案 ───2016年2月18日と19日に開催された「NTT R&Dフォーラム2016」では、空手演舞(協力:公益財団法人 全日本空手道連盟)の中継がイマーシブテレプレゼンス技術「Kirari!」という技術を使ってデモンストレーションされましたが、浮かび上がる疑似3D映像と迫力のある音が、あたかも目の前で競技が行われているようでした。 木下 会場でご覧いただいた方のご意見を聞くと、本当に目の前に人がいるかのように見えたという声が多いですね。プロスポーツや音楽や伝統芸能などのエンターテインメント分野の方に、実際に使ってみたいという問い合わせをたくさんいただき、すでにトライアルとして取り組んでいるものもあります。 NTTサービスエボリューション研究所 ナチュラルコミュニケーションプロジェクト 主任研究員 木下康儀氏(左)、同 井元麻衣子氏(右) ───イマーシブテレプレゼンス※技術Kirari!は、どのような体制で研究開発が進んでいるのですか。 木下 新しいソフトウェアサービスを実現するために必要となる革新的な技術の研究開発を進めているサービスエボリューション研究所(EV研)の1プロジェクトです。メンバーは30 〜40人ほど。各技術を研究しているグループもいれば、プロデュースという形で事業化に向けた活動をするグループもいます。 ───プロジェクトの構想が立ち上がった時期を教えてください。 井元 2014年12月に今のプロジェクトが生まれ、ほぼ同時期にKirari!のコンセプトが生まれています。私はその当時からのメンバーです。初めてデモンストレーションをしたのが、翌年2月のNTT R&Dフォーラム2015※でした。 ───Kirari!は、どんなことを目的に開発された技術なのでしょうか。 井元 昨今ワールドカップやオリンピックといった大きなスポーツの大会では、各地でパブリックビューイングが催されています。高精細化の映像を大型画面に映し出すという方向もありますが、複数の技術を組み合わせて臨場感を高める別の方法があるのではないか、という着想を得ました。 木下 臨場感を高めるために、擬似3D映像を表示する装置など、世の中にある技術と自分たちで開発するメディア処理、符号化、メディア伝送などの新しい技術を組み合わせています。

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