-人が多かった。入場制限あるけど、かなりギリギリまで人を入れてる
-イヤホンによる音声ガイドが石原さとみ(^^)
-フェルメール展といいつつ、まず登場するのは、同年代の違うオランダの画家たちの絵。しかし単なるオマケではなく、当時の時代背景とかオランダ絵画の流行を絵の解説を通して説明してくれるので、知識が無い私のような人には親切設計になってると思った。
-中でも、ハブリエル・メツーという画家の「手紙を書く男」と「手紙を読む女」いうペアになってる絵は、隠れた目玉だと思う。ちなみに、石原さとみの解説もよい。
-最後のフロアで一気にフェルメール作品が8つ並ぶ。ここでもさとみがかなり詳しい解説をしてくれる。
-フェルメールの作品あるある。窓が画面の左端にある。
そこから差し込んでいる光の描き方、マジ圧巻
ー最後は代表作「牛乳を注ぐ女」でフィニッシュ
-そういえば、フェルメールブルーの説明は無かった。
-何はともあれ、大変オススメ
-関係無いけど、まだしばらく飲んでから?
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ぐるお (nekotsu@mstdn.jp)'s status on Monday, 08-Oct-2018 20:13:53 JST
ぐるお