ヲタ文化がどうこうつーより。まあ、作品には罪はない。人生を忘れさせてくれるぐらいの作品は、やはり良いものなんでしょう。
しかし、創作したり、鑑賞する側の人間の「生き方」は整備が必要だと思う。ここをキチンとしないと、いくら良い作品を創ったり、あるいは、良い作品に出会えても、人生が破綻してしまう。人生を豊かにするのが芸術の役目であってさ。決して、ヲタや陰キャや鬱を奨励する応援歌じゃないのよ。
何が正解なのか、パッと整理して伝えられないけど。美少女アイコンつけてるヲタ小品消費者の男の人生が次々と崩壊していくのを見るとさ。これはやっぱり、直さなきゃダメなのよ。