日本政府が地磁気値を公開してるじゃん。これ使えばすでに地磁気で自己位置を特定できそう。
地磁気値を求めるhttps://vldb.gsi.go.jp/sokuchi/geomag/menu_04/index.html
日本政府が地磁気値を公開してるじゃん。これ使えばすでに地磁気で自己位置を特定できそう。
地磁気値を求めるhttps://vldb.gsi.go.jp/sokuchi/geomag/menu_04/index.html
ウミガメの仕組みを使わなくても仕様は分かっているのですでに作れるのか。
えーー、まじか。仕組みが解明されたら GPS なしで緯度と経度が計算できる端末が作れるじゃん。凄すぎる。
【ゆっくり解説】長距離でも絶対に迷わないGPS搭載生物「ウミガメ」 - YouTubehttps://m.youtube.com/watch?v=jLt3ufHPqfA
C 言語のソフトウェアに Guile を埋め込むのを避けていると Guile の目的である「アプリケーションのハッキング」ができないので C 言語を使っていきたい。
FFI の GTK サポートが完璧でないと煩わしいことになる。自分で GTK のバインディングを書くのは苦行。よって C 言語を使うのが楽という可能性がある。
GTK は C 言語向けに書かれているので C 言語を使うのが一番楽説があってまだ否定されていない。
GObject のおかげで C 言語を書く覚悟が湧いていている説もある。あれなかったら諦めてた。
もはや、GTK とか関係なく GObject を使っていきたいレベル。
GNOME アプリと呼ぶのが正しいのかな。
GObject だった。
Linux アプリ(GNUアプリ?)、GTK を使う場合 Gobject がオブジェクトシステムを提供してくれるのでなんか C 言語でプログラミングしてる感は薄い気がする。
C言語のポインタは構文がもう少し直感的ならあんまり難しくなかった感ある。見た目が訴えてくる意味を無視するスキルが必要。
Guile 側でオブジェクトを GC されないようにしたら GC するタイミングを失なってメモリリークするし、GC したら C 側でメモリ管理しているのと競合してエラーになる(たぶん)ので結構積んでるじゃん。結局 C プログラマへの道が開けてしまうのか。
あー、これのせいか。たぶん理解できたと思う。http://git.savannah.nongnu.org/cgit/guile-cairo.git/tree/guile-cairo/guile-cairo-smob-types.c#n430
Guile の guile-cairo ライブラリでメモリ管理をしているか確認した方がいいかも。destroy してるのでかなり怪しい気がする。。。
複雑なロジックは Guile を埋め込んで実装する方針でいきたい。ただ、私がこれから作るソフトウェアに複雑なロジックなるものが生まれる余地があるかどうかは謎。
Guile の g-golf で g_timeout_add を使って queue_draw で drawing_area を再描画しまくると cairo の cairo_destroy で CAIRO_REFERENCE_COUNT_HAS_REFERENCE アサーションが出る問題で苦しんでたんだけど、C 言語で同じものを作ったら発生しないことが分かった……。C プログラマになるか。
やかん square-limit
ぐるぐるー
この後別のもの描いたらあまりうまくいかなかったので金属光沢のあるやかんだけうまく描けるのかもしれない。でももう一度描いて同じようにかける自信もない。
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